2017年01月23日

何かを教える

何かを教えるときは
人によって様々ですよね。

やって見せる人。
言葉だけで教える人。
教えないで見て覚えろっていう人笑

おいらの若いときは

よく、いちいち聞かないで
見て、学んで、考えろ!

っていう人が多かったと思います。

なんでもかんでも、教えてもらえると思うな!!!

とかキレられた記憶があります笑。

教えるというのは本当はとても難しいんですよね。
説明しても、
やって見せても、

わかってくれないと、
出来ないとやっぱりもどかしい気持ちでいっぱいになる。

でも、説明がうまい人というのは、

技術がすごいとか、
天才の人
わかっている人
とかではないんですよね。

どんなに
うまい人でも、技術力があるひとでも、
天才のひとであっても、

教え方が一流とは限りません。
もちろん、
うまい人も大勢いいますけど。

名プレイヤー≠名監督
ということ。

では、説明がうまい人というのは
どうゆう人か。

これも、やっぱり、すべてではないと思いますけど笑

思いやりや相手の気持ちがわかる人、
そして、臨機応変な人だと思う。

1から10のこと

1から10すべて伝えてわかる人。
1を伝えれば10までわかってくれる人。
1から5まで伝えればわかる人
1から10まで伝えてもわからない人。
様々なんです。

だからここで、
その人その人によって
教え方を変えれるかがカギなんですよね。

それができる人はやっぱり
相手の気持ちを読み取ろうとする力が試されるということですよね。

教えるのがうまい人はやっぱり、
技術も上達もはやいと思う。
一番自分で説明してて、
考えたり、悩んだりするだおるからね。。

教えるのが面倒くさい!
とか自分で見て学べ!という人も
いまは少ないと思いますが笑

そうゆう人はやっぱり、自分勝手な人が多いのでは?
っと思います。


教えることの難しさ。
奥の深さの心理見たいのをおいらの勝手な思い込みで
書いてみました笑
posted by たいしょー at 14:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: